タイトル

~TO THE PEOPLE WHO LOVE SKY~

2011-05-06

機体後部製作



機体の丸みを上手く再現したいです。




腕組んで『う~~ん。。。。。。』と考えながら作っていきます。




なんとか形になってきました。





水平尾翼裏面にサーボを搭載しようかと思いましたが、さすがに

やめておきます。しかし最大限サーボは後ろに配置。

出来る限りバッテリーを前に配置できるようにです。



毎回ですが、『完成出来るかな!?』と作り始めは思います。










2011-05-05

尾翼製作



EPPで製作しようかと思いましたが、オシリに重さが欲しいので
スチレンボード3mm厚で。





操舵は鳥型と同じくVテールで。

尾翼に上反角をつけて固定中。







2011-05-04

ファンフライ機、初フライト



飛ばす前からオシリが重たいように思えたのでバッテリーを前に
配置して初フライト。

気持ち前重でしたが、飛ばした感想は‘思ったより飛ばしやすい’
です。ウフより安定してる感じ。

最初、舵角が大きすぎてまったく飛ばしにくかったですが、調整すると
いい感じになりました。過去に製作した一枚翼のファンフライ機
DA-1739より飛ばしやすい。 
でも、やはり重量が重たいせいか低速は苦手みたいです、ホバリングは
キビシイです。
複葉ファンフライ機とは違う緊張感やロールの感じ。

ナイフエッジをする余裕はなかったですが、ラダーのネジレ強度が
弱い感じがしたので補強しました。

あと翼端にもボードを付けました。

主翼リブ、プランク



バルサのリブを接着。



主翼はEPP 2mm厚で。スパーの位置、リブの位置など
下書き。



翼型はフラットボトムぽい。




主翼三箇所バルサリブで。EPPでも良かったかも。

スパン 650mmぐらい。



プランク完了。


見た目、主翼面積が小さそうですが、このまま滑空させて

みるとけっこう飛びました。そういえば無尾翼機ってこんな形

してますね。














2011-05-01

憧れの機体製作

この機体も一度は飛ばしてみたいと思ってました、通常はEDFで
飛ばす機体だと思いますが(トイラジでもダクトファン機のありますね)
ジェットファイター型と同じく機首にプロペラ搭載で。

まずは、主翼スパー。
約105度の角度を付けてます、こんなのは初めてです。





タイトボンドに‘バルサ粉’を混ぜて粘度だしてセメント
的な使い方。