
上半角をつけて左右の翼を接着しました。
アートテックセスナの主翼と比較。
あとは、サンディング(サンドペーパーで面を整えたり削ったり)して、
1mm厚のバルサ材でカバーリングします。
ウイングスパンは1100mmになりそうです。

しかし、同じバルサ材(例えば3mm厚)でも堅さが
全然違うものがあります。
自然の物なのでしかたないですが。
今回使ったものの中でも、5mm厚の物でも3mm厚の物に
堅さで負けているものがありました。
いらっしゃいませ、こんにちは。主にEPP素材を使用し小型軽量な
RC飛行機(ファンフライ機、スケール機など)の自作製作しております、
スローフライト70%のラジコン操縦士です。
こっちは、普通紙にスチレンボードリブのもの。
重さはこっちのほうが少し重たいです。
問題はハンドランチです。
EPPのリブ組みだと前縁が鋭角ではなく、
丸まってしまいます。
それの影響で、ランチ高度が出ないんでしょうか。
投げ方、持ち方も要練習ですね。
翼端のどこを持ってランチするかによっても、
違ってきます。
指を引っ掛けるペグの位置も大事だということが
わかってきました。